イベント・勉強会
BDR Summit 2026 Vol.3 〜再現性のあるBDRを実現した企業の事例大全〜
BDRの立ち上げや運用に取り組む多くの企業で、「ターゲット選定が属人化している」「商談化率が伸び悩む」「AI活用の打ち手が定まらない」といった課題が顕在化しています。
市場が成熟し、決裁構造が複雑化する今、汎用的なアウトバウンドだけでは成果につながりません。
本カンファレンスでは、”再現性のあるBDR”をテーマに、
立ち上げ・ターゲティング設計・アプローチ手法・商談化率向上・AI活用の観点から、実際に成果を出した企業10社が具体的な数字とともに実践知を共有します。
理論や概論ではなく、明日から自社で再現できる打ち手を持ち帰れる1日です。
【こんな方におすすめ】
- BDR組織の立ち上げ・強化を担うインサイドセールス/営業マネージャーの方
- アカウント選定が属人化しており、再現性に課題を感じている方
- AI活用でBDRの生産性を引き上げたいと考えている責任者の方
- 商談化率の向上が頭打ちで、新たな打ち手を探しているマーケター・営業企画の方
- 他社のBDR成功事例を一気にキャッチアップしたい方
【Maroo登壇セッション】
セッション02 11:35 – 12:00
「データドリブンなアカウント選定でBDRの商談化率を3倍にする方法」
株式会社Maroo 代表取締役社長 山梨 寛弥
BDRの成果を左右する最大の変数は「誰にアプローチするか」です。本セッションでは、感覚や経験則に頼らず、データを起点にアカウントを選定し、商談化率を3倍に引き上げた実践プロセスをお伝えします。
本セッションで得られること
- データを起点としたアカウントスコアリングの設計手順
- 商談化率を3倍に引き上げたターゲティング判断基準
- 属人化を排除し、組織で再現するための運用フレームワーク
【その他の登壇企業】
RECERO株式会社/株式会社EmpowerX/株式会社Grand Central/株式会社アスレバ/株式会社OPTEMO/SALES ROBOTICS株式会社/株式会社Mer/株式会社soraプロジェクト/株式会社識学
全10セッションで、BDR組織の立ち上げ、ABM型チャネル設計、AI BDR、AI架電、脱・属人化など、各テーマで成果を出した企業が登壇します。各セッションの詳細はお申し込みページをご確認ください。
【開催概要】
タイトル:BDR Summit 2026 Vol.3〜再現性のあるBDRを実現した企業の事例大全〜
日時:2026年 6月 3日 (水) 11:00 – 15:50
参加費:無料
会場:オンライン
主催:RECERO株式会社(運営:株式会社AdAI)
備考:申込者限定でアーカイブ配信あり
本イベントのお申し込みは外部サイトにて受け付けております。